- 酸化還元力にすぐれています
- 水素を多量に含んでいるH4O 水素結合水の酸化還元電位は、最大なんとマイナス600mv!!人体にさまざまな悪影響を及ぼす活性酸素にも作用するといわれている「還元能力」に、とても優れて いることがわかります。
- 酸化還元電位
-
酸化還元電位、ORP(Oxidation Reduction Potential)とは酸化させる力と還元させる力の差を電位差で表した数値のことです。
酸素が他の元素と結びつく反応を「酸化」といいます。逆に、酸素が水素と結びついて元素を酸化前の状態に戻す反応を「還元」といいます。それでは「酸化する力」とはどういうことでしょうか。
「酸化」と「還元」について学校の授業で習ったことがあると思いますが、酸化するということは、化学では「酸素と化合すること」、もしくは「水素を失うこと」、さらには「電子を失うこと」などと定義されています。逆に、ものが還元するということは、「酸素を失うこと」もしくは「水素を受け取ること」、「電子を受け取ること」などと定義されます。
酸化力が強い、または還元力が強いという能力を示す単位に「酸化還元電位(mv:ミリボルト)」という単位があります。この数値がプラスなら酸化力が強く、マイナスなら還元力に優れていることを表します。水の元素は水素(H)と酸素(O)で、これらの酸化還元電位は、水素が-420mv、酸素が+820mvです。このことから、酸化還元電位の低い、還元力の強い水を精製するには水素を溶存させることが必要になります。
私たちは、水についてあまり知りません。炭酸水、アルカリイオン水、酸性雨…。太古の昔から、人が生き抜くために必要不可欠なパートナーであるにもかかわらず。
水=H2O、すべての起源は、二つの水素と一つの酸素からはじまりました。人は、酸素について一生懸命調べました。なぜなら、酸素がないと死んでしまうからです。しかし、水素についてはよく知りませんでした。それが私たちに何をしてくれるのか、さっぱりわからなかったからです。でも、すべての人の中に水素は存在しています。そこで、何をしているのかを研究しました。それでもわからなかったので、大学と研究することにしました。
その結果、たどりついたものがあります。それは水の中に入れることでした。最先端高分子テクノロジーを最大限に活用し水素をもっと多く、効率よく体内に届けることができたら。ミネラルウォーターよりも、はるかに多量の水素を含んでいる水ができたら。
ただし「水素以外何も足さない水」。それこそが私たちの妥協を許さなかった研究の成果。
水素を届ける唯一の方法、それがH4O -600mv 水素結合水
水にしてもらうことはもっとある…。それは、水素を届けてもらうこと。
- Q.1日何本、いつ飲めば良いのですか?
- A. 1日何本という決まりはありませんが、目安は1日1~2本です。空腹時に飲まれると吸収が率が良いので、朝起きたときと、夜寝る前の飲用をお勧めいたします。また活性酸素は常に発生していますので、普通に水を飲む感覚で飲んでいただいて大丈夫です。激しい運動の後の水分補給にも最適です。
- Q.賞味期限はどのくらいですか?
- A. 品質保持期限は、通常で3ヶ月です。これは水素溶存期限を意味するもので、3ヶ月を過ぎても普通の水としてお使いいただけます。3ヶ月過ぎても普通のミネラルウォーターより高い水素量が溶在していることが確認でき、普通の水として利用可能です。なお、冷蔵庫で保存いただくと高水素濃度を保持することができますので、冷蔵庫保存をおすすめいたします。
- Q.保存方法についての注意点はありますか?
- A. 光と熱に弱いので、なるべく冷蔵庫で管してください。「水素」は管理が非常に難しく、光が透過する普通のペットボトルに空気が入った状態で充填されると、すぐに水素が空気中に放出され、炭酸の抜けた飲料のように、ふつうのミネラスウォーターになってしまいます。『水素結合水素水H4O』は、形状を3層構造のパウチを使用することで光を遮断し、キャップも特殊加工を施し、さらに真空の状態で充填することでより水素濃度の高い製品を保持することが可能になりました。お届け後に冷蔵庫に保存していただくと、より長期間高水素濃度を保持することができますので、冷蔵庫保存をお薦めいたします。
- Q.開栓後はどのくらいもつの?
- A. できるだけ早く、その日のうちに飲用してください。開栓すると、外気に触れるため、水素が放出してしまうのです。なお、何回かにわけてお飲みになる場合は、空気を出し切った状態で、キャップをし、必ず冷蔵庫で保存してください。開栓後はなるべく早めにお飲みください。
- Q.薬を飲むときに使用しても大丈夫ですか?
- A. 問題ありません。基本的に水ですので、薬と飲んでいただいて大丈夫です。
- Q.凍らせたり、一度凍らせたものを解凍して飲んでも大丈夫ですか?
- A. 特に問題はありません。開栓しないで凍らせた場合、水素が抜けることはありません。解凍後はなるべく早くお飲みください。
- Q.温めて飲んでも大丈夫ですか?
- A. 開栓しないで、アルミパウチのまま湯煎してください。アルミパウチから出して鍋などで温めると、水の分子が活発に運動し、外気によって水素が引き剥がされてしまいますので、必ずパウチのまま湯煎してください。湯煎する場合はガスの火をとめてから入れてください。ただし、湯煎したものはその日のうちにお飲みください。なお、電子レンジには絶対に入れないで下さい。
- Q.この水は他のものと混ぜたり、料理などに使ってもよいのですか?
- A. もちろん問題ありません。お料理に使っていただくとまろやかなお味になります。また、アルコール類の中で、水で割るようなウィスキーや焼酎などにお使いいただく場合は、酸化還元電位マイナスの、身体にやさしいお酒になりますので、ぜひお試しください。その他、水出しのお茶やスープ等にお使いになると素材の味が引き出されますので、お料理にもお使いいただけます。ただし、酸化する物と混ざりますと当然、酸化還元電位はプラスになります。
- Q.どのような味ですか? また、ミネラル分は入っているのですか?
- A. 無味無臭の軟水です。H4Oは、製造段階において、原水(水道水)を逆浸透膜により完全にろ過してしまいますので、溶存ミネラル等がほとんど含まれていない軟水です。
- Q.水素を摂取して問題ないのですか?
- A. まったく問題ありません。水素は人間のエネルギー源であり、体内構成原子でもあります。また、厚生労働省が認可している添加物です。
- Q.アルカリイオン水とはどう違うのですか?
- A. アルカリイオン水は飲むことで活性酸素が消去されるとうたわれていますが、実際には水素分子が含まれていない(水素イオンが不安定な状態で存在していますが、すぐに空気中へと消えていきます。)ため、活性酸素を除去する抗酸化力はありません。




